クリスマスイルミネーション
僕が住んでいる町「足立区」でもクリスマスイルミネーションにここ何年か前より力を入れるようになり、先日地元で噂の元淵江公園というところへ行ってきました
駅からその公園までず〜っと街路樹にきれいな青の光がつながっていて原宿のイルミネーションを思い出しました
(学生時代男5人で車で行ったなぁ
)
その公園はただでさえ広いのに、くまなくいろいろなオブジェのイルミネーションが飾られていました。シャボン玉がでたり、疑似雪が振ったりと、夏の花火大会の次の足立の名物にしようとしているようです
しかもお昼に行けばトナカイにまで会えるらしい
そしてもうひとつ今年知ったのですが、家の近くにはディズニーランドか!?って思うほどイルミネーションをやっているおうちが増えて来ています
かなりうらやましいなとおもいつつよく見てみると、たまに「祭」って書いてる提灯があったりと、やっぱり下町の顔は隠せないなぁと思いながら楽しく見ています
イラストとデザイン・左脳と右脳
今更、脳内メーカーに挑戦
僕のユージの漢字はパソコンには無いので性格な結果ではありませんが、
悩み、愛、休み、嘘で占められていました
脳と言えば、右脳と左脳で得意分野があると言います
基本的に僕は物事を直感を信じて決めるタイプでしたし、クールな人より感情的な人を好む傾向がありました
人はその場その場で右脳左脳のスイッチを切り替えて、時には両方を使って日々動いているわけですが、イラストとデザインにおいても同じことが言えます
今更ながら考えてみると、イラストを描くときは基本的には右脳をもってほぼ無意識に近い状態で色を塗ったりしていました。
その後、デザインと言うものに出会うのですが、これはもう直感ではどうしよもできないものでした。
逆に直感を否定された〜とまで思ったことがあります。
デザインにおいてはいかに考えて考えて伝えたいことを整理して、その後で始めて遊べるというか右脳を使ってユーモアやオリジナリティを付け加えられるんじゃないかなと最近思ってます
徐々にそれを自覚するようになってから、イラストもだいぶ描く上での頭の使い方が変わりました
構図でまずは計算もするし、(普通これ当たり前なんですけどね^^)着彩も考えて効果的な見せ方を意識するようになりました。
まだまだひよっこですが、早いうちにこのことに気づいてよかったな
人間直感だよ!
もちろんこれも大事にしつつ、計算もできる作り手になりたいと思います
おしまい
日々起こる小〜さなテロ
それは電車内で前触れも無く起こる!
しかも犯人を特定する事はほぼ不可能!!
僕たち周囲3Mの人間は確実に被害者に!!!
そう、それは僕らもいつ犯人側に立ってもおかしくない行為。
オナラ
この場合、正しくは「スカシっぺ」とでも言った方がいいのかもしれません
そして周囲3Mの被害者たちはほんの少しの時差をおいて皆、「うっ」と心の中でもがくんです
小学校か中学校かの理科の授業で、どうして匂いってわかるの?!って授業がありました。そこで、先生は犬のフンを例に出して僕たちに教えたのです
犬のフンのにおいも小さな小さな分子?で出来ていて、それが君らの鼻の匂いを感じ取るところまで飛んで来て、くっついたとき「うっ」ってなるんだよ
つまり、犬のフンの欠片が君らの鼻や口の中に入って来てるってことなんだよ〜っ!!ってニヤニヤしながら話していました。
それ以来、嫌なニオイと対峙した際はいつもそのことを思い出してしまいます。
どうせ思い出すなら、英文とか漢字がいいのに。
僕も明日犯人になるかもしれない
いや、すでに何度も犯行に及んでいるはずだ
「うっ」
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